SSBJ
2026年10月SSBJハンドブックの公表及び公表済みのSSBJハンドブックの一部更新
新たに「情報に重要性がない場合の取扱い」「予想される財務的影響の開示の考え方」を公表しました。既刊の3本(追加的な情報など)はVer.2.0に更新されています。
開示と評価のルール
ここまでの流れ
- Booostおよびアビームコンサルティング、SGホールディングスのSSBJ基準対応とサステナビリティ経営基盤の整備を共同支援
- Booostおよびアビームコンサルティング、SGホールディングスのSSBJ基準対応とサステナビリティ経営基盤の整備を共同支援
- SSBJ対応、CFO主導はわずか12.7%対象企業等の約半数が開示開始時期も未定、「サステナビリティ2026問題」が浮き彫りに
- アスエネ、宝印刷と業務提携、上場企業のSSBJ対応に向けたサステナビリティ開示支援を強化
- 2026年10月SSBJハンドブックの公表及び公表済みのSSBJハンドブックの一部更新
発表元のページで読む(SSBJ)